detail

shuri
name:shuri〜朱里〜
type:フルチョイスMSD少年 13番ヘッド
SC-02(Pureskin White),MSD-F-13
W-SSN(Boys Short,Winebrown)
GE-18(Lightorange 16mm),EL-02(Lightbrown)

MSD-E-05(Elf),SD-M-04(Order)
MSD-B-03(Boy),MSD-A-01,MSD-A-04
MSD-L-01(Normal),MSD-FO-01

custom:デフォルト
encounter:AUG 2004

演出テーマは「炎の精霊」。

「ボークスの妖精耳さんお迎えの日」

 平成十六年七月十五日に注文して翌月の八月十四日に届きました。注文時にDADのお姉さんが「完成報告は電話連絡にしますか? FAXでもいいですよ」と聞かれFAXでの報告をお願いしたんですが・・・八月十四日になってもFAXが届かず「こりゃ月末かなぁ」と思っていたところ、十四日、でかけて帰ってみたら郵便受けにクロネコヤマトからの不在票が!! 直接きちゃってるじゃん!! まぁ嬉しかったからもうどうでもいいんですけどね。ほほほ
 最近流行の韓国映画ファンでも、百万ドルの脚線美の歌手のファン(朱里エイコって人がいたんですよ。若い子は確実に知らんはず)でもありませんが、名前は朱里に決定いたしました。赤い髪、オレンジの瞳・・・注文したのは天使の里・・・里・・・赤・・・赤と里、朱里。ハイ、決定〜。
 前回のフルチョイスはSD13少女でしたが、今回はフルチョイスが可能になってから日が浅い段階でMSD少年をオーダーできました。ちなみに・・・今回のメイクオーダー内容は「京天使みたいなかんじでお願いします」と、これまた漠然としたオーダーとなっております。なんたって椿みたい、じゃなくて京天使って指定ですからね。そして結果は、見事に自分好みに仕上げていただきました〜。まじかわいい。イェス!!(メリケンリアクション)
 MSDがフルチョ可能になったと聞いた瞬間欲しい!!と思ったものですが、詳細を聞こうと向かった新宿天すみのDADさん曰く「京都限定のヘッド、スキンカラーなどがあって、その全ての詳細や写真等は天使の里以外には明かされていない」ということでした。えぇ〜なんでそんなまたややこしいことに!!とは思いましたが、高いお金を支払うのなら、全貌を把握してからじゃないともったいないと思い、いつか京都に行ける日を待つことにしました。それからちょっと経ってから母が京都に引越しまして(笑)。こりゃもう行くしかないとのことでこの夏天使の里に行ってきたのです。んで、記念も兼ねてMSDをフルチョイス〜。ただ、京都の天使の里まで行って注文してきた割に・・・京都でなくても注文できるタイプでした(笑)。ま、行けてよかったのでオチはついたかな。
 女の子のエルフはもううちにいるので・・・最初から男の子を注文するつもりでした。赤毛にしようと思っていたのは注文する前からで、森の妖精といったかんじのクローゼに対し、炎の精のようなエルフが欲しくて〜。お迎えした本人を見たら随分と優しげな顔なのですが、瞳が赤っぽいのでテーマには合いますね。
 今度は彼のテーマに合わせた小物探しが待ってます。さぁ街へネットへお買い物に繰り出すぞ!! まずは服から・・・。