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ko-ume
name:ko-ume〜壺梅〜
type:13少年 橘四郎
custom:デフォルト
encounter:OCT 2006

「もうひとりのわたし」誌上販売分。
欲しいと思い始めてからかれこれ・・・(涙)
ワンオフを狙うが夢叶わずを繰り返し
やっとの思いで念願のお迎えが実現。
投資して良かった!

彼の演出テーマは「妖狐」。
四郎、なので尻尾は四又。
耳付きボアウィッグがデフォ〜♪
うちの和担当になります。

「邂逅」

 嗚呼、それは四郎が欲しくてワンオフダッシュをしまくった日々。嗚呼、それは四郎が欲しくてドルパで投票しまくりカスリもしなかった日々。それがやっと報われたー!! ミョーなネタ満載の分厚い本は買わされたが、でもちゃんと報われたからもういい。
 初めて手に入れた東京少年は司だったのですが、その次に勲を買った後あたりに仲良くなった四郎オーナーのお友達が、なんだかかわいい四郎を持っていることが多くて「へ〜四郎ってこんなにかわいいのか・・・いいな・・・やっぱ私も欲しいな」と思い始めてからかなりの時間が経ちました。その間に「いつかうちに来たら」という妄想を練り上げ、今回の誌上販売で浮かれ踊るものの、抽選販売ってのがどうにもこうにも心配だったのですが、なんとか当選枠に滑り込みました(涙)。ダメだったらまたワンオフダッシュの日々に入る予定でしたが、ふ〜回避回避。
 とういわけで、ものすごーく欲しかった四郎がうちにやって来ました! 以前からぎゃーぎゃー言っていたこともあり、コラムに「当選しました!」と書いたときにはたくさんの方からお祝いの言葉をいただきました。その節は本当にありがとうございました。そして、思い描いていた私なりの四郎の姿を表現するためにご協力いただいたラッカ様、ひたすら感謝しまくってもまだ足りません。でもまだ色々企画あったりして(笑)。

 設定:「ちょっと外へ」と言い残しふらっといなくなってしまった一族の長を探す役目を、くじ引きで決まったもんでとりあえず旅立ってはみたものの・・・当ても無いのでみつからないままもう200年も経ってしまった、がそれに気付いていない。尻尾の数だけ増えていく。使命感ゼロ。柔和な外見ですが肉食。でもあまりすばしこくないので・・・食事はたまにしかできません。

 ちなみに・・・来年あたり長がみつかる予定(笑)。長は隻眼です。