event report

HT dolls party in Makuhari
 お買い物はもちろんのことですが、私にとっての今回のドルパのメインエベントはこの人達を生で見ること!でした。買い物終了後はすぐにこのコーナーに向かいにじり寄って来ました〜。
 ・・・うむ、とりあえずこの人をフルチョすることはもう決定なのだ。あとは・・・30(美白)×31(普通)にするか31(美白)×31(普通)にするかで悩んでます。この表記の仕方で私が何をしたいかを察してください。わーいわーい(小躍)。
 もうちょっと偉そうな妖精服を着ていてくれるともっと好みですが、そのへんは自分でやるからヨシとスル。
 私の友人達の間でダントツに人気なのがこの30番ヘッド。傾向としては韓国ドールオーナーに人気なのである。やはりこう、切れ長の目ってのがツボなのかな? このメイクだと切れ長具合がさらに強調されていますが、この日いたワンオフ30番はここまでじゃなかったからそっちのほうが私は好みでした。う〜悩むな・・・31番も素敵なのだが。
 このヘッドはとても賢そうで好きな顔だわっ。
 29番ヘッドの男の子バージョンが見たかったが、ワンオフさんは女子だった。もっとこう、なんか「へぇこういう風にもなるんだ」という資料的メイクがあればな〜と・・・ノーメイクだとわからんもん。
 これがワンオフ29番。・・・上の29番よりはこっちのほうが好みではあるが、やはりなんとな〜くオリビアっぽいのがひっかかるのである。
 激しく顔色が悪かったワンオフ31番。この衣装からすると、なんとなくドラキュラっぽい演出をしたかったのかもしれない。
 この30番は生で見てもやはり素敵でしたよ!! こういう感じの艶っぽいメイクがよく似合う〜あんま濃くなくて好きでした。が、応募はしませんでした。いずれフルチョできるなら別にワンオフである必要はないし。
 妖精の服!というのを追求した衣装でないなら、いっそ榊みたいに布巻いただけのほうがこの耳が付いている場合はずっと素敵だと思う。文明とか文化とかのイメージが、実際の人間社会に近すぎると「〜ナイズドエルフ」みたいだし。ポカホンタスがいきなり西洋風ドレス着て「今幸せ」とか言われてもなんか納得できないのと同じかも。妖精は基本的にどの種族よりもプライドが高い、という要素がとても好き。まぁ・・・ワンオフで布巻いただけで他と値段変わらなかったら損だからしょうがないか〜。
 それでは次はエルフ以外のワンオフさん達の画像をご紹介。
続く